菊友会通信 - 菊友会大会などの会員情報を発信

Produced by 菊友会


KUDAN-NET.com

第一東京市立中学校 東京都立九段中学校 東京都立九段高等学校

最終更新日:2008年08月12日

<文字サイズを大きくするには>


  • ニュース
  • 菊友会通信
  • 同窓会通信
  • 想い出写真館
  • アンケート
  • 学校案内
  • 連絡窓口
  • 掲示板
  • リンク集
トップへ戻る

菊友会通信 - 菊友会大会などの会員情報を発信

最新の30件を表示しています。続きがある記事の場合は「続きを読む」というボタンが表示されますので、クリックすると続きが表示されます。また「この記事の詳細を見る」ボタンをクリックするとその記事のみ表示できます。30件より過去の記事はこちらから。

  • 2008年07月28日 更新

    平成20年度の菊友会の役割 - 都立九段高校の閉校行事を意義あるものに(菊友会理事長 高橋直人)New!

    九段現校舎平成20年度の菊友会の活動は例年通り活発に始まりました。まず4月、千代田区立九段中等教育学校入学式、5月は高・中等合同体育祭、社団法人九段総会など、母校関連事業等への協力を行って参りました。母校に対する菊友会の役割は益々大きくなっていくように感じます。
    ここに菊友会員の皆様に、本年度の特別な活動として次の3点をご報告いたします。

    続きを読む

  • 2008年07月28日 更新

    社団法人九段総会 - 菊友会員正会員として初参加New!

    5月24日(土)、社団法人九段の総会が九段高校で行われ、19年度決算報告、至大荘と尽性園の利用状況、20年度事業計画などが報告、承認されました。19年度の定款変更によって初めて法人九段の会員資格を得た菊友会員は出席者の1/4を占めました。
    現在、法人の財産は土地・建物を含み約30億円です。20年度の事業予算は約4600万円、うち9割方を基本財産の運用収益で賄う安定した運営・維持がなされています。
    一方で平成20年12月に施行される公益法人制度改正法(以下、新法)への対応という大きな課題も抱え、新法の認める公益性に向けた模索が報告されました。これに対処すべく発足している検討委員会には、菊友会から顧問・鍛治利秀(高4)が委員長に、理事長・高橋直人(高14)が委員に就任、4月までに既に6回の会合を重ねました。今後も最善の着地に向けて討議を尽くしていきます。

    <社団法人九段についての情報はこちら>

  • 2008年07月28日 更新

    ピンチです 菊友会財政 赤字転落!維持会費の納入をお願いしますNew!

    菊友会は皆さんから納入いただく維持会費で運営されています。昨年度の実績は720万円弱でした。
    ここ数年は750万円を維持しておりましたが、昨年はこれを大幅に下回り赤字決算の一因になりました。維持会費は2頁の決算報告のように、年2回発行の会報の印刷・郵送費や菊友大会費用等に充当されています。今年度は、都立九段高校の閉校事業もあり、一昨年実績と同額の760万円の収入を期待しています。多数の卒業生のご納入をお待ちいたします。
    左の納入実績表にありますように、昨年度の納入会員は2482名で全体の15.9%でしかありません。毎年20%を目標にしてきましたが、いまだ達成できていません。表をご参考いただき、同期の方々に声をかけあって維持会費増収にぜひご協力をお願いいたします。
    なお、法人九段と菊友会は別組織です。菊友会の維持会費は同封の振込用紙をご使用になるか、下記に掲載されている菊友会名義の口座に納入をお願いいたします。

    (菊友会理事会一同)

    続きを読む

  • 2008年07月28日 更新

    評議員会報告「千代田区立九段中等育学校の卒業生を迎えるため9年ぶりに菊友会規約を見直す」New!

    19年度の赤字決算を報告する理事会5月21日、九段会館に於いて平成20年度菊友会評議員会が開催されました。
    会議では前年度事業報告と決算、本年度事業計画と予算、新旧役員が承認されました。決算並びに予算は下表に掲載しました。
    20年度は赤字予算になっていますが、これは九段高校閉校式関連予算に100万円を計上したことに因ります。この予算を別枠にすれば黒字の予定ですが、何より維持会費の増収が必須です。卒業生皆様のご協力をお願いします。また、個々の事業概要については適時菊友会報でお知らせしていきます。


    続きを読む

  • 2008年07月28日 更新

    「社団法人九段」って何?どうしてそんなに大変なの?New!

    「社団法人九段」って何?どうしてそんなに大変なの?至大荘・尽性園の存続を目指して 九段の伝統を守る

    「社団法人九段」略して「法人九段」。菊友会員からよく理解できないと言う声も届きます。Q&Aの形でまとめました。



    続きを読む

  • 2008年07月28日 更新

    至大荘懇親会 8月23日(土)、24(日)New!

    入荘:23日13時30分より
    受付:15時〜20時
    懇親会:18時〜20時 
    現地解散:24日13時
    会費:9,000円
    同伴の小学生〜高校生は5,000円(宿泊、夕食、懇親会、朝食、昼食バーベキュー代)
    日帰り懇親会参加者は5,000円

    九段生の心の故郷「至大荘」が今年も暖かく我々を迎えてくれます。
    同期会・クラス会・OB会を兼ねて旧交を温めてください。ご家族での参加も大歓迎です。皆様お誘い合せの上ぜひご参加ください。恒例となりましたプレイベントのゴルフ会にもご参加をお待ちしております。

    8/23(土) ゴルフコンペ
    (懇親会プレイベント)
    コース:勝浦東急ゴルフクラブ
    9:15現地集合・9:45スタート
    ストロークプレイ(新ぺリア)

    申し込み締め切り
    懇親会・ゴルフ共に7月31日(金)

  • 2008年07月28日 更新

    菊友会大会 10月18日(土)New!

    日時:16:00〜19:00
    会場:東京會舘(丸の内)9Fローズルーム
    会費:中1回〜高55回10,000円 / 高56回〜高60回 4,000円

    旧制中学の大先輩から巣立ったばかりの若手、そして恩師が一堂に集います。
    例年通り、菊友会員の講演も楽しみです。
    会場では同期・クラス・部活等の席を用意いたします。事務局までお申し出ください。
    今回は例年より2時間早く開始します。大会終了も名残が尽きない仲間同士、ゆっくりと時間をお過ごしいただけます。

    申し込み締め切り:10月9日
    同封のハガキをご利用ください。

    福引きの景品ご提供のお願い
    大会のフィナーレを飾るのがお楽しみ抽選会です。景品をご提供いただける方、事務局までご連絡をお待ちしております。

  • 2008年01月15日 更新

    楽しかった!菊友会大会 - 90歳の大先輩から30代まで会員171人が一堂に集う

    歴代会長が勢ぞろい。青年さながらの九段パワーです「お待たせいたしました。ただいまより平成19年度菊友会大会を始めさせていただきます」
    10月20日(土)午後5時半、司会者の声に東京會舘9階ローズルームに一瞬静寂が。そして高橋直人菊友会理事長(高14)の開会の辞。続いて、第一部特別講演、「大相撲の魅力」は元NHKアナウンサー内藤勝人氏(高13)。32年間の大相撲実況経験から、臨場感溢れる話に皆聴き入りました。
    6時40分、第二部懇親会開始。桑田芳郎菊友会会長(高7)は挨拶の中で、自身が中等教育学校生徒全員を前に講演をした折、生徒から活発な質問を受けたときの印象に触れ、「九段の伝統が継承されていく若き土壌を強く感じ、前途有望な若者たちが集っていることを肌で実感した」と報告しました。
    その後、来賓の挨拶、乾杯、会食、歓談と続くのは恒例のこと。お楽しみの福引は今回もたくさんの会員から景品の提供をいただき、2人にひとりがお土産を手にしました。そして最後は、これ無しには終わらない校歌と至大荘歌の大合唱。来賓を含め総勢182人、楽しく、和やかな大会でした。
    皆さんお元気で、また今年もお会い致しましょう!

    続きを読む

  • 2008年01月15日 更新

    社団法人九段の定款が変更されました - 菊友会員も正会員に。ぜひ加入ください

    前号でお知らせのとおり、至大荘、尽性園を管理運営する社団法人九段の定款変更が認可され、菊友会会員も社団法人九段の会員に入会できることになりました。
    菊友会の考え方を法人九段の運営に反映してもらい、また運営そのものをサポートするためにも、菊友会会員の数多くが法人九段の会員になっていただけることを期待します。
    入会ご希望の方は、本号に同封いたしました「社団法人九段 会員申し込みのご案内」を参照ください。

  • 2008年01月15日 更新

    菊友会大会での挨拶から

    桑田芳郎 菊友会会長
    本日はかくも多数お集まりいただきありがとうございます。中学7回卒業で90歳になられる大先輩もご出席で華をそえていただいております。
    今年は至大荘開設80周年にあたり、6月16日記念式典があり、菊友会からも20名が参加しました。また、念願だった社団法人九段の定款変更が許可され、菊友会員も会員になれるようになりました。この件に関しご尽力いただいた鍛治先輩はじめご関係された方々に心からの御礼を申し上げます。
    話は変わりますが、今年、私も中等学校の生徒に対し九段の伝統を話す機会があり、「小さな物の大きな価値」という題で顕微鏡の世界の面白さについて話しました。物事に好奇心を持つことの大切さ、そこから発する心理の追求、チャレンジ心、自分の心に正直に生きる勇気について話したのですが、生徒たちから実に活発な質問を受けました。10倍以上の競争で入学した生徒たちを迎えて、前途有望な若者が集まっている土壌を肌で強く感じました。母校の益々の発展を祈念致します。

    高橋直人 菊友会理事長
    菊友会会員総数24,049名の内事務局で住所を把握している16,000人に会報や案内状を送っていますが、毎年400通ほど返ってきます。一人でも多くの会員に情報が届くようにしたいので、会報が届いていない人がいたらぜひとも菊友会事務局に連絡するよう呼びかけてください。菊友会では至大荘行事への協力、健康教育週間への賛助参加、図書寄贈などを通して母校の発展に協力するとともに会員相互の親睦に努めています。

    若林尚夫 千代田区教育長
    中等教育学校が、開校して2年目で校長が交代し、ご心配の向きもあったかと思いますが、新宿高校から高木克校長に来ていただき順調に経営が進んでおります。子供たちも九段高校の校舎で一緒に学んでおり、大変仲良くやっております。また今年は至大荘行事に初めて中等4年生が参加しました。私も行きましたが、台風の影響で波が高く泳ぐのが難しい状況の中で、大勢の菊友会の皆様と地元の漁師さんの協力があって、しっかりと九段の伝統行事を守っていました。感謝申し上げます。
    校長が変わると学校の経営方針や教育内容が変わることもありますが、高野前菊友会会長に学校経営評議会の会長をお願いしております。指導内容、育成方針などを評議会で検討していただき、今後も菊友会のご指導を仰ぎたく存じますので、引き続き中等教育学校へのご支援をお願い申し上げます。

  • 2008年01月15日 更新

    菊友会大会講演 - 元NHKアナウンサー内藤勝人氏(高13) 大相撲の魅力

    元NHKアナウンサー内藤勝人氏(高13)大相撲の国際化
    私が初めて大相撲放送に関ったのは昭和47年名古屋場所、この場所ハワイ出身高見山が外国人として初めて幕内優勝。大相撲の歴史の中で記念すべき画期的な場所でした。表彰式に届いたニクソン大統領からの祝電に涙した光景が記憶に残っています。高見山が日本に来たのは昭和39年、食べ物も風俗習慣も違う日本で大変苦労して横綱、大関も作れなかった大記録、幕内出場回数1,430回、幕内在位場所数97場所、いずれも史上第一位の記録を残しました。高見山の活躍に憧れて、小錦、曙、武蔵丸というハワイ出身の巨漢力士が活躍します。曙が横綱昇進の時「東関親方が切り開いて、小錦関がつけてくれた道を自分はただ歩いただけです」と言った謙虚な言葉の中に先駆者高見山の偉大さを感じます。現在ではモンゴル勢やヨーロッパ勢が進出して大相撲の国際化と盛んに言われています。
    平成19年の秋場所番付でその状況をみると十両以上の関取70名のうち外国人力士は史上最多の6ヵ国19名、3名に1人は外国出身の関取です。
    平成14年2月から外国人は1部屋に1人ということになりましたが、幕下以下には素質に恵まれた外国人が多いので、しばらくは外国人関取が増えていくと思います。まあ、日本の若い力士もそうなのですが、特に外国から来た力士達には勝負だけでなく文化的な面も色々と学んで欲しいと思います。

    相撲番付による階級制
    大相撲が他のスポーツと違う点は、番付による階級制で、一番下から、序の口、序二段、三段目、幕下、十両、幕内、三役、大関、横綱となっているところです。十両に昇進すると関取と呼ばれ、ちょんまげから大銀杏になり、木綿のまわしから絹のしめこみに変わります。給料が出て個室が与えられ、付け人がつき、化粧まわしをつけて土俵入りをします。幕下とは雲泥の差です。
    毎場所千秋楽の3日後に番付編成会議が開かれて次の場所の番付が決まります。階級が上がっていくに従って四股名も大きくなっていくので力士達は自分の四股名の字を大きくすることを目標にしています。これは平成19年秋場所の番付ですが、ここには723名の力士の四股名だけではなく、親方、行司、若者頭、世話人、十両以上の呼出、といった関係者全員の名前が書き込まれています。実際には元書きといって4倍のものを書きます。今は式守勘太夫さん書いていますが次の九州場所からは木村恵之助さんに代わります。30代木村庄之助さんは木村容堂時代に15年間番付書きを担当しました。6、7本の筆を使い分け10日間徹夜の作業で終ると手首が腱鞘炎になったと言っていました。

    巴戦による優勝決定戦
    特別印象に残っている取り組みをご紹介しましょう。平成5年名古屋場所、横綱・曙、大関・貴乃花、関脇・若乃花の3人は千秋楽の取組終了時点でともに13勝2敗で並びました。巴戦による優勝決定戦で若貴の兄弟対決を期待して、テレビの瞬間最高視聴率は66.7%という史上最高を記録しました。勝負は曙が若貴を続けて破り優勝、横綱の面目を保ちました。この3人は昭和63年春、初土俵の同期生です。ライバル同志の競い合いが大相撲の面白さを伝えていくのだと思います。
    このところ大相撲は不祥事が続きました。1年の最後を締めくくる九州場所、明るい話題を提供してもらいたいものです。

  • 2008年01月15日 更新

    開設80年の至大荘 - 懇親会に80人

    8月25日、守谷のトンネルをくぐると至大荘。海を1日中堪能した家族、仕事を終えて駆けつけた者、プレゴルフから取って返した者など80人(家族8人、子供6人、幼児3人)が養気閣に集合しました。
    まずは夕餉の宴で昔話に華を咲かせ、当選率抜群のお楽しみビンゴゲームで運試しをしました。終わると夜の海岸に出て花火大会。たくさんの花火に子供達は大はしゃぎ、大人達も子供のように楽しみました。
    1日目の最終は「至大荘と共に、を歌う会」。新至大荘歌を覚えようと何度も合唱しました。咋年80周年を迎えた至大荘、最後のアトラクションを終えた後も、この夜はどの部屋も遅くまでにぎやかでした。
    翌朝、爽やかな空気を胸いっぱいにラジオ体操。広場に全員集合する頃には、元気な連中は早朝の釣果を刺身にさばいて皆に振る舞っていて、仲間たちはびっくりしていました。昨夜のアルコールを飛ばした後のおにぎりと地元のあさりがいっぱいの味噌汁、簡素な朝食がとりわけ美味しい。
    講演会(下述)の後は、バーベキューをたらふく食べ、三々五々家路につきました。
    菊友会ではご家族での懇親会参加を歓迎しています。部屋割りなども配慮をしていますので、ご心配なくご参加ください。次回はもっとたくさんのご家族、チビッコをお待ちしております。

    英国ホームステイで日本紹介 - 勝俣友子氏(高8)の講演
    演題は、「至大荘からおむすびころりん」。長年教職にあった氏が一念発起して英国ヘシニアホームステイをした際の体験談に加え、「おむすびころりん」の英語紙芝居の講演をしていただいた。
    氏は日本文化の紹介に昔話を英語で上演する事を思いつき紙芝居を作ったという。
    おむすびをriceballと表現、身振り手振りで熱演する姿にみんな感じ入った。まさに体あたりの文化交流!自らの体験を豊かなセカンドライフを考える一助となればと締めくくられた。

  • 2008年01月15日 更新

    第15回東京校歌祭 秋空に歌声響く

    第15回東京校歌祭  秋空に歌声響く10月6日、第15回東京校歌祭が日比谷公会堂で開催されました。九段の出演は2校目で午後2時20分。中11から高32回生までの25人が参加して、日比谷公開堂の舞台で校歌と至大荘歌を歌いました。事前に簡単な練習をした成果で、まずまずの合唱結果。試験のために現役生徒に参加してもらえなかったのは残念ですが、「もう少し参加者が増えてくれるとよいが」の反省も。
    今年は10月4日(土)の開催予定です。皆さん応援してください!

  • 2008年01月15日 更新

    関西菊友会大会 - 25周年記念総会盛大に開催

    関西菊友会大会関西菊友会25周年記念総会は11月10日(土)大阪キャッスルホテルで行われ39名が参加。中村会長(高13)が25年間会を支えてきた歴代会長と女性幹事へ謝意を述べた。菊友会会長桑田芳郎氏(高7)からは新生母校が新しい試みによる一中・九段精神の新しい伝統を創り出しつつあるとの報告があり頼もしく感じた。
    また菊友会大会で講演された内藤勝人氏(高13)の「スポーツ放送40年」の講演があり、昭和54年、和歌山・箕島対石川・星稜の同点ホームランによる延長18回に及ぶ熱戦、大阪の谷町に住んでいた大相撲好きな医者が力士を無料で治療したことから、力士のひいき筋を「たにまち」という由来や力士の国際化等を興味深く伺った。最後は曙・若乃花・貴乃花による優勝決定戦で曙が連続2勝したときの実況で終り名勝負に立ち合った感動が十分伝わってきた。
    第2部は、関西国際空港建設中だった第3回以来参加されている竹内良夫氏(中13)による乾杯で始まり、本部や遠路よりの10名の参加で、昨日のゴルフに合わせ、ビンゴゲームと、記念総会は大いに盛り上がった。
    次回第26回は11月1日(土)に開催予定です。

    (湯浅良男・高14)

  • 2008年01月15日 更新

    潮風に吹かれて 至大荘懇親会プレゴルフ

    至大荘懇親会プレゴルフ恒例のプレゴルフ大会は8月25日(土)勝浦東急ゴルフコースで8組30人(女性7人、初参加5人)で行われました。記録的な猛暑でしたが、心地よい潮風に吹かれながらのセルフプレーはリゾートコースならではの醍醐味。いつもの新ペリア方式で行われましたが、結果は赤司久雄さん(高15)が優勝。準優勝は三井貞義さん(高7)、3位は小嶋三朗さん(高13)が獲得しました。

  • 2008年01月15日 更新

    卒業生の皆さん! 菊友会維持会費の納入を - 菊友会を支えるのはあなたです

    昨年に引き続き今年度も皆さんのご協力で、維持会費は順調に納入されており、ありがとうございます。
    しかしながらここ数年、在籍会員の16%、2600人の会員からしか納入されておりません。菊友会は皆さんが納入してくださる会費でのみ運営されております。より充実し積極的な活動を実施するためにも会費の増収が必須です。
    平成19年度もあと3ヵ月。今年度はなんとか20%を越えたいと思っています。菊友会の健全な財政運営のため、なお一層のご協力をお願いいたします。

    平成19年度の維持会費の納入をお願いします
    (平成19年4月1日〜平成20年3月末日)
    中1〜高54回 3,000円
    高55〜高59回 1,000円*会費減額期間

    ◆ 郵便振替でのご送金
    郵便振替用紙に
    (1)住所
    (2)氏名
    (3)電話番号
    (4)卒業回
    (5)個人コード(封筒の宛名シールに印字されている番号)
    をお書きください。同封の振替用紙をお使いの場合は、高55〜高59回の方は金額を訂正し、訂正印を押してください。振り込み料は無料です。

    ◆ 銀行振込でのご送金
    下記の銀行口座にお振込みください。上記(1)〜(5)までを明記ください。
    三菱東京UFJ銀行 神保町支店
    普通口座:0691551
    口座名義:菊友会

  • 2008年01月15日 更新

    2008年菊友会大会

    2008年の菊友会大会は10月18日(土)に開催されます。ぜひご参加ください。詳細は次号でご案内いたします。

  • 2007年07月24日 更新

    平成19年度から菊友会会員も正会員に

    社団法人九段の定款変更なる
    4月23日、社団法人九段は構成社員の変更に関する認可手続きを無事完了した。(社)九段は、旧来のままでは九段高校が都から千代田区に完全に移譲される平成22年3月で社員がいなくなるため、存続が危ぶまれていた。
    (社)九段は至大荘、尽性園を管理運営してきた。両施設は市立一中の保護者の全額寄付による九段固有の財産であり、九段魂の伝統継承の場である。千代田区立九段中等教育学校の生徒へ、九段の伝統を継承するためにもなくてはならない施設だ。
    そこで、施設の恩恵を身を以て体験してきた菊友会が、今後の運営に対し適切な助言、指導が出来る「確かな存在」の立場を主張。また(社)九段からの要請もあり、鍛冶(高4)を委員長として検討委員会を設置し、社員に九段中等学校の教職員、生徒の保護者、さらに菊友会と卒業生の保護者を追加する定款変更を東京都教育委員会へ申請してきた。
    このたびの認可で、心配された至大荘行事、尽性園の継承はスムーズに九段中等学校に受け継がれることになった。今後引続き検討委員会は、(社)九段が公益法人としての存続にどう対処するか、公益法人法改正の施行にあわせて、さらに公益性を高める事業内容を模索していく。

  • 2007年07月24日 更新

    九段中等教育学校長交代

    菊友会役員、学校側と懇親
    高木克校長中等学校では4月1日付けで学校長の交代があり、新たに高木克(まさる)校長が着任した。新校創設1年でトップ交代という事態に伝統継承に対して危機感を持った菊友会は、賀澤恵二前校長、高木校長、信岡新吾副校長、川原龍介副校長を招き、4月23日、九段会館にて意見交換を行った。菊友会からは桑田会長、高橋理事長のほか、都から千代田区への移譲に際し「伝統の継承」を条件とするために獅子奮迅の努力をされてきた高野顧問、尾羽澤、岡田両副会長らが出席した。
    席上、東京未来塾と東京都教師養成塾の校長に転任された賀澤前校長は、高木校長とは旧知の仲を強調。今後も中等教育学校の成長を見守ると約束した。継続して任務にあたる両副校長からも力強い支えを確認した。

    続きを読む

  • 2007年07月24日 更新

    評議員会 平成19年度の事業計画・予算など決定

    社団法人九段の存続などで活発な議論
    社団法人九段の存続などで活発な議論平成19年度の菊友会評議員会は5月22日午後6時から九段会館で開かれた。評議員会は委任状を含めて76人(定数130)の出席で成立、岡川榮司理事(高14)の司会で始まった。まず平成18年度に行った事業について馬渕義彦理事(高13)が報告、至大荘懇親会に100人、菊友会大会に193人という多数が参加し、菊友会への関心の高まりを強調した。続いて高井信義理事(高13)が平成18年度の決算報告を行った。12月の仮締めの時点で危ぶまれた維持会費納入減に対して、会費未納の方に、別紙「お願い」と振替用紙を菊友会報に同封して呼びかけを実施した結果、17年度並みとなった。また支出の部分では、10年来使用してきたコピー、ファックス、パソコン機器の新規購入に130万円弱が発生したことなどが説明された。以上に対して池永嘉友監事(高6)より適正な決算内容である旨が報告された。

    続きを読む

  • 2007年07月24日 更新

    新クラス委員歓迎懇親会

    世代を超えてなごやかに
    スピーチする新クラス委員たち。楽しそうに聞く桑田会長(左)5月22日、評議員会に引き続き19時から九段会館で、今年3月に卒業したクラス委員、ならびに恩師を招いて歓迎懇親会を行った。
    まず桑田芳郎菊友会会長が挨拶。「入学倍率の高さひとつを見ても、中等教育学校のマーケットの評価は大変高い。ぜひ九段の伝統である文武両道を目指すさわやかな少年少女が育つようこれからも応援したい」と述べた。また山崎正己九段高校校長からは「あと2年、九段の伝統を受け継ぎながら、それを新しい学校にバトンタッチする事に力を尽くしたい」と力強い言葉をいただいた。続く高野光正顧問の乾杯の挨拶ののちは会食、歓談が弾んだ。出席したクラス委員8人は1つのテーブルを囲み楽しそう。九段生だったときはほとんど接触することの無かった大先輩たちの歓迎を受けて、改めて伝統校の重みを実感した様子だった。
    終わりにクラス委員一人ひとりがスピーチ。石井君は、平成16年に日本テレビで放映された至大荘のドキュメンタリーでモデルに登場した1年生。もう菊友会員だ。坂上君は東京学芸大学に合格し教師を目指す。たった2人で「九段新聞」を作ってきた加藤さんは、5月の体育祭に行き九段のよさをさらに深めたという。どのスピーチにも会場から盛んな拍手が沸いた。また、その場でクラス委員の互選により坂上君と藤平(とうへい)さんの2人が評議員に選出された。
    フィナーレはクラス委員に教師、若手評議員の及川太一君(高56)も加わって「至大荘と共に」の合唱。先輩たちも「至大荘歌」で返し、最後は一同そろって校歌の大合唱となった。若いパワーに感化され、大先輩たちは終始ニコニコ顔。なごやかな懇親会だった。

    続きを読む

  • 2007年07月24日 更新

    至大至剛 九段生を鍛えた海 永遠なれ

    守谷の海は80年前のままの高い透明度を保っている(写真提供:恵雅堂出版)。
    80年の歴史に感謝 ありがとう守谷の海、興津の皆様
    至大荘旗◎80年、時代時代の変化はあっても連綿と続いてきた至大荘行事。それは、教職員の情熱、地元の協力、先輩たち游泳助手らの支援、保護者や関係諸機関の理解と協力、そして財力、どのひとつが欠けても決してできない。公立高校でありながらこれほどの大行事を現在も行っている、九段の歴史と伝統の何と誇らしいことか。
    ◎至大荘行事を経験すると自分の中の何かが飛躍的に変わる、と言う。誰がつけたか「至大荘マジック」。守谷の海の力を借りて九段生はみな人間力を磨いてきた。
     後年、深く体に記憶された至大荘の尊さを想う。感動が蘇る。この最新の写真の中に、あなたの至大荘がきっと見つかるに違いない。

    続きを読む

  • 2007年07月24日 更新

    船頭さん閑話

    船頭の皆さん。左から苅木、野村、佐々間、野村(弥)、一人おいて高梨さん。興津の船頭さん達の協力なくして至大荘行事なし。何十年も船頭を務めてくれている佐々間福松さん、苅木孝一さん、野村弥さん、野村保之さん、高梨政雄さんと至大荘管理人の鈴木恵子さんにお集まりいただきました。

    続きを読む

  • 2007年07月24日 更新

    8/25(土)〜26(日)至大荘懇親会

    入莊
    25日13時30分より

    受付
    15時〜17時

    懇親会
    18時〜20時

    現地解散
    26日13時

    会費
    9,000円
    同伴の小学生〜高校生は5,000円
    (宿泊、夕食、懇親会、朝食、昼食バーベキュー代)
    日帰り懇親会参加者は5,000円

    至大荘は今年開設80年。記念の年に訪ねてみませんか。
    青い海、満天の星空、80年経っても昔のままのたたずまいを保っている至大荘で青春の思い出に浸りましょう。
    同期会・クラス会・OB会を兼ねて旧交を温めてください。ご家族での参加も大歓迎です。皆様お誘い合せのうえ、ぜひご参加ください。ゴルフコンペにもご参加ください。

    続きを読む

  • 2007年07月24日 更新

    10/6(土)校歌祭

    都立高校17校が出演する「東京校歌祭」、今年は15回目を迎えます。日比谷公会堂のステージで校歌、至大荘歌をあなたも声高らかに歌いませんか。
    出場は無料。九段の出番は2番目、2時20分です。詳しくは菊友会事務局までお問い合わせください。お待ちしております。

  • 2007年07月24日 更新

    10/11(木)菊友ゴルフ大会

    コース
    よみうりゴルフ倶楽部

    申込み締切り
    9月20日(木)

    詳細は事務局までお問い合わせください。

  • 2007年07月24日 更新

    10/20(土)菊友会大会

    時間
    17時〜20時

    会場
    東京會舘(丸の内)9F ローズルーム

    会費
    中1〜高54回10,000円高55〜59回4,000円

    旧制中学時代の先輩から若手、そして恩師が一堂に集う同窓会の総会です。同期・クラブ仲間で円卓を囲んで思い出話に花を咲かせましょう。
    恒例の講演は、NHK相撲放送でお馴染みの内藤勝人氏(高13)の「大相撲の魅力」を予定しています。
    懇親会場には同期・クラス・部活等の席も用意できます。
    詳細・ご希望は事務局までご連絡ください。

    申込み締切り
    10月11日(木)

    同封のハガキをご利用ください。

    福引きの景品のご提供をお願い致します!
    毎回、懇親会のフィナーレを飾るのがお楽しみ抽選会です。景品をご提供いただける方、事務局までご連絡をお待ちしています。

  • 2007年07月24日 更新

    菊友会維持会費へのご協力ありがとうございました

    菊友会は、皆さんが納入してくださる維持会費によって運営されています。平成18年度は一時危機的な状況の時もありましたが、皆様の絶大なるご協力により、2,566人(前年度比73人増・在籍会員の16%)の方々に納入いただき、別掲実績表(2ページ)のとおり無事決算を終了することができました。本当にありがとうございました。
    理事会では、卒業生の皆さんへ、母校の入学式・卒業式・体育祭・文化祭へのご招待や、同期会名簿作成のお手伝い、同期会祝い金の支給などいろいろなサービスを実施しております。ぜひ菊友会事務局へお問い合わせください。

    続きを読む

  • 2007年01月01日 更新

    「社団法人九段」の存続目指す〜 至大荘、尽性園守り、母校の伝統つなぐ

    「社団法人九段」とは
    前身は、昭和3年に至大荘の土地建物の管理運営を目的に設立された(社)父兄会です。その後、昭和11年に尽性園を加え、また昭和32年には母の会と合併して(社)父母会となりましたが、昭和63年には再びPTAと(社)九段に分離、現在に至っています。

    現状のままでは3年後消滅
    現在の定款では、社団を構成する会員は、九段高校の生徒保護者と教職員です。従って平成21年3月、都立九段が完全に千代田区立九段中等教育学校に移譲されると、会員はいなくなります。つまり(社)九段は解散、財産は国家に没収という状況になりかねません。

    法人九段検討委員会
    区立九段中等学校に母校の精神と伝統を継承していくためには、至大荘と尽性園を持つ(社)九段の存続は欠かせません。社団解散の事態を回避し、最善策を検討するため、平成18年5月に「法人九段検討委員会」が発足、九段高校の教職員(現旧)とPTA、菊友会代表(高4・鍛治顧問他)で協議を重ねてきました。

    今後の検討方向づけ
    これまでの検討の結果、(1)(社)九段を、今後も社団法人として維持していく。そのために、(2)会員を、都立九段と区立九段中等双方の生徒保護者・教職員・卒業生・卒業生保護者・旧職員とする。また、昨春改正された公益法人法の新会計処理に対処すべく、(社)九段に公益法人会計に明るい公認会計士・渡辺俊之氏(高15)を迎えました。(社)九段新生を目指して、今後もより一層の菊友会会員の協力が求められます。

  • 2007年01月01日 更新

    盛会、06年度菊友会大会193人!

    平成18年度の菊友会大会が10月28日、丸の内・東京會舘ローズルームで開催され、卒業生、恩師、来賓など計193人が出席した。今回は桑田芳郎(高7)菊友会会長、高橋直人(高14)理事長ともに初のお披露目とあって、両人の同期が多数参加し会を大いに盛り上げた。恒例のイベント講演は加藤道理氏(中15)の「孟子の教育思想と一中の教育」。母校の教えの懐の深さを再認識する講話に一同傾聴。続く来賓の挨拶、懇親と3時間20分が瞬く間に過ぎた。


最新の30件より過去の記事のタイトルを表示しています。各タイトルをクリックすると詳細内容が表示されます。最新の記事はこちらから。

  • 2007年01月01日 平成18年度の菊友会大会「菊友会の力強い永続を確認し 意気軒昂に」
  • 2007年01月01日 孟子の教育思想と一中(九段)〜加藤道理氏講演から
  • 2007年01月01日 菊友会交流の輪のさらなる充実を!(菊友会会長 桑田芳郎)
  • 2007年01月01日 菊友会にご理解と熱いご支援を!(菊友会理事長 高橋直人)
  • 2007年01月01日 第24回・関西菊友会総会報告
  • 2007年01月01日 至大荘懇親会2006年
  • 2007年01月01日 至大荘誕生のミステリー(懇親会講演より)
  • 2007年01月01日 思い出の至大荘〜冬の訓練合宿(山口愛二:中15・昭和13年入学〜18年卒業)
  • 2007年01月01日 菊友会員の著書 著書は九段高校図書館に寄贈させていただきました
  • 2007年01月01日 2006年版「菊友会名簿」B5版約500ページ〜残部僅少、頒布中
  • 2007年01月01日 再び赤字転落の危機!維持会費納入激減です!
  • 2006年07月01日 菊友会会長に桑田氏(高7)、理事長には高橋氏(高14) 菊友会役員人事、新体制決まる
  • 2006年07月01日 懇親会で桑田新会長ら挨拶。九段にご恩返したい
  • 2006年07月01日 引き継ぎたい愛校心 特色ある学校めざせ!都立九段・区立九段・菊友会トップ3人座談会
  • 2006年07月01日 18年度評議員会/第58回・新クラス委員歓迎会。菊友会、新旧ひとつになって
  • 2006年07月01日 平成17年度決算報告、理事の努力で黒字に
  • 2006年07月01日 卒業生の皆さん!菊友会の維持会費の納入を
  • 2006年07月01日 2006年版「菊友会名簿」が完成しました!お早めにお申し込みください
  • 2006年07月01日 10/28(土)菊友会大会
  • 2006年01月01日 菊友会大会に185人出席
  • 2006年01月01日 九段の伝統つなぐ意思を再確認「校名変われど母校は存続」
  • 2006年01月01日 菊友会大会・クラス会から「日米開戦の報、その時、あなたは?」
  • 2006年01月01日 2005至大荘懇親会「守谷がくれた青春」
  • 2006年01月01日 菊友会名簿2006年版編纂中「菊友会名簿3月発行」お申し込みはお早めに
  • 2006年01月01日 菊友会プライバシーポリシー「菊友会は、個人情報保護方針を定めました」
  • 2005年07月01日 和やかに熱っぽく 新クラス委員歓迎会
  • 2005年07月01日 評議員会 収支状況などで活発な議論
  • 2005年07月01日 納めよう 維持会費
  • 2005年07月01日 高13回生から寄付30万円
  • 2005年07月01日 3年ぶりに菊友会名簿改訂
  • 2005年07月01日 至大荘、九段の夏
  • 2005年07月01日 11月19日(土) 集まろう 菊友会大会
  • 2005年01月01日 菊友会大会に185人出席
  • 2005年01月01日 菊友会に人材バンク開設
  • 2005年01月01日 母校80周年 菊友会大会でお聞きしました
  • 2005年01月01日 菊友会大会での挨拶から
  • 2005年01月01日 至大荘懇親会に90人
  • 2005年01月01日 至大荘歌誕生秘話
  • 2005年01月01日 5年連続の赤字!菊友会財政ピンチ
  • 2004年07月01日 九段の齋藤校長と菊友会の高野会長が対談
  • 2004年07月01日 新年度事業計画と予算を承認
  • 2004年07月01日 新クラス委員歓迎会
  • 2004年07月01日 80周年、維持会費納入を
  • 2004年07月01日 10月23日(土)80周年記念 菊友会大会
  • 2004年07月01日 菊友会はことしも至大荘懇親会を開催します。
  • 2004年07月01日 母校の「健康教育週間」
  • 2004年07月01日 古賀周作先生の短歌
  • 2004年01月01日 菊友会大会に210人参加
  • 2004年01月01日 菊友会大会に合わせて同期会やOB会を開こう
  • 2004年01月01日 至大荘懇親会 5人家族が2組参加
  • 2004年01月01日 至大荘ゴルフコンペ
  • 2004年01月01日 ピンチです 菊友会財政
  • 2003年07月01日 「名門九段の伝統を次の世代へ」行政にもの申す役割を果たす
  • 2003年07月01日 「会費収入の大幅増が課題」評議員会 新年度の予算・事業計画を承認
  • 2003年07月01日 10月18日(土)菊友会大会 皆で集まろう
  • 2003年01月01日 平成14年度菊友会大会
  • 2003年01月01日 鈴木会長あいさつ
  • 2003年01月01日 至大荘懇親会
  • 2001年07月01日 特別企画 新世紀ビッグ対談
  • 2001年07月01日 KIKUYU LIBRARY
  • 2001年07月01日 学校へ行こう!
  • 2001年07月01日 平成12年度決算報告と今年度予算について

ページ上部へ▲

総合トップページへ

HOME|ニュース|菊友会通信|同窓会通信|想い出写真館|アンケート|学校案内|連絡窓口|掲示板|リンク集